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馬油はデリケートゾーンに塗ってもOK!粘膜にも目にも塗れる!


馬油は体のどの部分に塗ってもOKです!これってすごくないですか??
薬や化粧品、スキンケア商品は、ほとんどの場合使用できる箇所は限定されてしまいます。


しかし、馬油のすごいところは体中のどこに塗っても大丈夫なんです!


たとえば鼻や喉の粘膜に塗ってもOK!粘膜の炎症を抑えるので風邪の症状にも有効です。
風邪をひいたら横になって、鼻から液状の馬油をストローで流し込めば喉や鼻の痛みを緩和してくれます。


鼻粘膜


綿棒などに染み込ませて喉の奥や扁桃腺に直接塗るという手もあります。


もちろんデリケートゾーンと呼ばれる部位にも何の問題もなく使うことができます。
化粧品が塗れなく、シワが最も気になる、まぶたや目元、目尻なども同じように問題ありません。


ちょっと汚い話ですが、肛門に塗ってもOK!痔の薬にさえなります。
切れ痔、イボ痔どちらに対しても効果的です。


あとは、私もびっくりしたのですが目に塗っても大丈夫です。目ですよ!目!
なんと目薬の代わりにもなります。


目薬


馬油の不飽和脂肪酸が角膜に浸透して代謝を促進するので眼性疲労に効果を発揮します。
でも、目に塗っても大丈夫とは正直、かなり衝撃的でした。


だって、どんなに無添加とか、自然素材といわれても化粧水やクリームなど目には使えないですからね
改めて馬油の良さというか、安全性を再認識させられました。


このサイトを立ち上げた価値があるというものですね(笑)


目に塗っても、粘膜に塗っても大丈夫!さらに食べても大丈夫!!
これほどシンプルで確実に安全性を証明できる馬油ってすばらしいと思います。


逆に言うと目に塗っても、粘膜に塗っても、食べても大丈夫なものってありますか??
水とかぐらいしか私は思いつきません・・・。


あ、でもココナッツオイルとかどうなんでしょうね!?粘膜とか目とか大丈夫かな??
後学のために調べてみたいですね!


それはさておき、どこにでも塗れる馬油!この事実は馬油の万能性の証明してくれますね。
ですから一家にひとつ馬油を常備しておくと重宝すると思います。


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